Hananoka

2021年12月17日「産土 ubusuna」誕生!

美味しさを追求し、そして辿り着いた。自然の恩恵が産み出す味。「産土(うぶすな)」始まる

美味しさを追求し、そして辿り着いた。自然の恩恵が産み出す味。
「産土(うぶすな)」始まる。

美味しさと、さらにより良い日本酒を目指し、探求し続けて生まれた3つの商品を「産土 ubusna」として全国の産土正規販売店での販売を開始いたします。
発売スケジュールは以下の通りです。

「産土|山田錦」2021年12月17日発売開始
「産土|エフェルヴェセント」2022年1月11日発売開始
「産土|穂増」2022年2月17日発売開始

「産土ubusuna」は当蔵のビジョンともなっている土着から“ここにしかない 酒”を目指す、
六代目当主、神田清隆の哲学「産土(うぶすな)」が、今までにない酒として結実したもの。
ラベルアートは、菌や微生物を導き醸すモノづくりにより、人だけでなく自然も豊かになる考えをもとに、
菌や微生物、国菌であるコウジカビなど、土づくりや酒造りに最も重要なミクロコスモスの世界観により、産土を表現しています。

学ぶことで見えてくる、自分たちの足元にある歴史の素晴らしさや、大地の恩恵、この土着性の発想を深めていくことには、
きっと国内外の多くの方に共感していただけるものと信じています。これからの「産土」にご期待ください。

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