スパークリング日本酒 発泡清酒 花の香702スパークリング

新ジャンルの日本酒

Modarn Japonism

Modarn Japonism モダンジャポニズム 現代日本との相性

日本の食卓は、大きく様変わりしました。お醤油をベースとした手料理から、洋食・中華・イタリアン・・・色鮮やかな料理とソース。日本酒も父親がとっくりで飲んでいたイメージとは違い、フレンチのテーブルにグラスを添えて・・・花の香7シリーズの低アルコール日本酒は、料理との相性を追求した新日本酒。HANANOKAモダンジャポニズムのはじまりです。

現代日本の「始まり酒」。

SAKEスパークリング Sake Sparkling Start up Party The start of something new

Sake Aparkling "HANANOKA 702"

702 Brand Story 華やかで今までにないフルーティーさと、微炭酸の刺激が口の中を駆け巡る。米が醸し出す日本酒ならではの奥ゆかしい香りはそのままに、果実のような爽やかな口あたりの中にも、スッキリとしたキレがある。キリリと冷やせばよりクリアな味わいとなり、食卓を華やかに彩り、非日常な「日本のはじまり」を演出する。

発泡清酒 花の香702とは

koubo 702の由来は、オレンジのような華やかな香りを出す清酒酵母です。酸味と甘味のバランスを絶妙に整え、微発泡でキレのあるスパークリング日本酒として誕生しました。

花の香702スパークリング

日本酒と洋食のマッチングを実現

Sake mariage The perfect sake to pair with Western cuisine 料理監修 宮本けんしん「リストランテ・ミヤモト」オーナーシェフ 農水省料理人表彰制度「料理マスターズ」を最年少で受賞 熊本県農業コンクール「農業貢献賞」受賞 「食の大地・熊本」世界農業遺産推進研究会代表や熊本県「食の大地・くまもと」親善大使阿蘇地域世界農業遺産協会顧問を務める。

杜氏や蔵人の心意気

清冽な水と上質の米、自然の恵み豊な九州くまもとで百年以上前から日本酒づくりをつづける酒蔵。情熱を燃やし今なお新しい「酒」づくりを追い続ける杜氏や蔵人。創業当時から変わらないおいしさを、愉しさを、お客様にお届けする花の香の心意気は今も息づいています。

清酒だけでなく、焼酎の杜氏としても数多くの受賞歴を誇る当蔵代表杜氏

杜氏 梶 朋義 全国酒類鑑評会 受賞歴 平成8年から清酒鑑評会3年連続『金賞受賞』 平成18年焼酎鑑評会『杜氏代表賞』受賞 平成17年〜焼酎鑑評会『優秀賞』6年度受賞

山里で育つ自然の恵み

花の香酒造の明治蔵は、大きな1枚岩の岩盤を流れる和仁川に面しています。山から下りてきた天然の山水が、少しずつ長い年月をかけ自然の岩盤でろ過された天然の岩清水。その自然の恩恵を受けて育った米や芋。地元でとれる良質の素材と水を原料とし、受け継がれた職人の魂を、そそぐことで花の香の「酒」は生まれています。

2014年iTQi優秀味覚賞受賞 世界が認めたスパークリング日本酒 花の香702スパークリング ミシュランの星を持つレストラン・ホテルのシェフやソムリエなど世界的な美食家から『美味しい』評価を受けました

375ml壜
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容量・容器 アルコール度数 参考価格:税込
375ml壜 8度 736円

米、米麹を使った日本酒です。

日本酒でありながら、今までにないフルーティさ、そして微炭酸の刺激が心地よい、シュワッとはじけるスパークリング日本酒が誕生しました。

米が本来かもし出す日本酒ならではの奥ゆかしい香りはそのままに、華やかでフルーティな風味が口の中を駆け巡り、さわやかな口あたりの中にもインパクトのあるスッキリとした後味を楽しめる1本に仕上がっています。

キリリと冷やせばよりクリアな味わいとなり、食卓を華やかに彩りつつ、非日常のスペシャル感を演出してくれるはず。

シャンパン感覚で、気軽にお楽しみいただけます。

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