おすすめの低アルコール日本酒 清酒 花の香701

新ジャンルの日本酒

Modarn Japonism

Modarn Japonism モダンジャポニズム 現代日本との相性

日本の食卓は、大きく様変わりしました。お醤油をベースとした手料理から、洋食・中華・イタリアン・・・色鮮やかな料理とソース。日本酒も父親がとっくりで飲んでいたイメージとは違い、フレンチのテーブルにグラスを添えて・・・花の香7シリーズの低アルコール日本酒は、料理との相性を追求した新日本酒。HANANOKAモダンジャポニズムのはじまりです。

現代日本の「始まり酒」。

ジャパニーズシャンパンJapanese Champagne Start up Party The start of something new

花の香701とは

koubo 701の由来は、オレンジのような華やかな香りを出す清酒「7号酵母」と、花の香酒造の技術によって生まれた新しい日本酒です。

酸味と甘味のバランスを絶妙に整えることで、キレのある低アルコール日本酒として誕生しました。

花の香701 Japanese Sake "HANANOKA 701"

日本酒と洋食のマッチングを実現

Sake mariage The perfect sake to pair with Western cuisine 料理監修 宮本けんしん「リストランテ・ミヤモト」オーナーシェフ 農水省料理人表彰制度「料理マスターズ」を最年少で受賞 熊本県農業コンクール「農業貢献賞」受賞 「食の大地・熊本」世界農業遺産推進研究会代表や熊本県「食の大地・くまもと」親善大使阿蘇地域世界農業遺産協会顧問を務める。

杜氏や蔵人の心意気

清冽な水と上質の米、自然の恵み豊な九州くまもとで百年以上前から日本酒づくりをつづける酒蔵。情熱を燃やし今なお新しい「酒」づくりを追い続ける杜氏や蔵人。創業当時から変わらないおいしさを、愉しさを、お客様にお届けする花の香の心意気は今も息づいています。

清酒だけでなく、焼酎の杜氏としても数多くの受賞歴を誇る当蔵代表杜氏

杜氏 梶 朋義 全国酒類鑑評会 受賞歴 平成8年から清酒鑑評会3年連続『金賞受賞』 平成18年焼酎鑑評会『杜氏代表賞』受賞 平成17年〜焼酎鑑評会『優秀賞』6年度受賞

山里で育つ自然の恵み

花の香酒造の明治蔵は、大きな1枚岩の岩盤を流れる和仁川に面しています。山から下りてきた天然の山水が、少しずつ長い年月をかけ自然の岩盤でろ過された天然の岩清水。その自然の恩恵を受けて育った米や芋。地元でとれる良質の素材と水を原料とし、受け継がれた職人の魂を、そそぐことで花の香の「酒」は生まれています。


375ml壜
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容量・容器 アルコール度数 参考価格:税込
375ml壜 8度 693円
やさしく、さわやかな風味が特徴の低アルコール日本酒です。

品名に冠した701酵母に由来する豊かな香りとほのかな酸味は、まるで今摘んできたばかりの、みずみずしい果実を思わせるほど。

ゆらゆらと淡い輝きを放つグラスを傾ければ、口の中に瞬時に広がるのはライトな甘酸っぱさ。

あたかもフルーティなワインを飲んでいるかのような、不思議な感覚に包まれるに違いありません。

軽い口当たりで飲みやすく、和洋中いずれのジャンルに合わせても、料理をいっそう引き立ててくれるはず。

新感覚のアペリティフとして、ぜひお試しください。

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